スチコン塾 参加者の声

病院勤務 調理師 Mさん

スチコンを使い始めて、水分の調節が良く分からず煮物が上手くできなかったのですが、コンビモードの特性や具体的な調理方法を実践して、理解が深まりました。もっとコンビモードを上手く使って美味しい料理を作りたいです。大量に調理したものを提供するまでの最適な方法も冷却調理を学び参考になりました。

IT関係 Kさん

ホテレスでスチコンをみて、調理もIT化したなあと興味を持ちました。普段は、調理とは全く違う仕事をしていますが、今後社内ベンチャーに挑戦しようと思い、外食を研究中です。料理がおいしくて感激した。

外食関係 Mさん

いろいろなセミナーに参加しましたが、こんなに理解できたのは初めてでした。説明が分かりやすく、実際の調理も一緒にやったので質問をしやすく良かった。素材の持ち味を活かす調理というのは、今後取り入れたいです。真空調理とうまく組み合わせて健康的な料理を提供したいです。

出版社 Iさん

揚げないヘルシーカツレツを食べて本当にびっくりしました。お箸で食べることが出来るやわらかさと何と言ってもこんなに大きいカツを普通は食べきることが出来ませんが、ペロッと食べてしまいました。こんなにヘルシーでおいしい料理を作れる「新調理システム」はすごいなあと思います。今日は勉強になりました。

外食和食店 料理長 Iさん

最初、スチコンを社長から使うように言われたときは、正直否定していました。自分なりにスチコンは使いこなしているつもりでいましたが、コンビモードは使っていませんでした。スチコン塾は、週1回3回コースなので、次の講義までに覚えたことを復習し、実際にやってみて次に質問できるので、わかりやすかった。コンビの使い方を覚えたので、いまはいろいろとやってみたくてしょうがない感じです。

地方ホテル 料飲支配人 Iさん

メーカーさんのセミナーでは、スチコンを魔法の機器のように「なんでも作れる」というけれど、先生のセミナーでは、「できないことはできない。」とはっきりと言ってくれるので信頼できた。これから新調理システムを利用して、朝食メニューやディナーバイキングの効率的な提供方法を充実していきます。

和食店オーナー Kさん

料理の概念が変わりました。スチコンを持ってますし、分かっているつもりでしたが、まだ全然使いこなしていないことに気づきました。冷却調理も目からうろこが落ちたという感じです。厨房スペースが狭く、ブラストチラーを置く事ができませんが、折詰めを作るときにブラストチラーが必要だと実感しました。

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