七福
自然派レストランの紹介本に掲載されました。
新調理システムを導入し、レストランをオープンして1年が経ちました。
武蔵野野菜をおいしく食べることがコンセプトの1つになっています。
スチコンをうまく活用して、野菜の持ち味を活かした味を出しています。
写真は、豆乳のリゾットです。
新調理でリゾットは難しいですが、上手く作り上げていました。
野菜のスチームが添えられていて、野菜をたっぷりと楽しめます。
副菜は、カリフラワーのカレー風味と煮豆
煮豆は、豆の味を活かして、薄味、やわらかすぎず自然な味付けでした。
スチコン調理では、煮豆は上手くできます。
煮崩れしない特徴を十分に活かすことが可能。
もちろん、やわらかく仕上げることもできます。
砂糖がたくさん入った煮豆でも、焦げつくこともありません。
最後に、クリスマス限定メニューということで
「にしんのマリネ」をいただきました。1皿350円でした。
七福さんは、本当にがんばっているレストランです。
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